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2009年7月21日
Let's go! TOYAMA! #02
さて、休憩後の再執筆をば。。。。
そんなこんなで無事富山に到着。
今回の当プロジェクト実行に際して事前に実行委員長より「富山で何がしたいか?」とリクエストを賜っておりました。自分はいの一番に
「富山ブラックが食いたいんじゃ!」とリクエストいたしました。
この意向は実行委員長と意見の一致を見、めでたくも「富山ブラックを食い尽くせ」案は可決しておりました。
しかし我々一同は「大阪国」の国民、「京都国」の国民の集合体であったため、「富山国」の情報には疎かったので、これから爆撃に行く富山国黒部原人の彼に連れて行ってもらうことになっていました。
当初の予定では、まず黒部に赴き、黒部原人をピックアップ。その後富山国に入国。そして店へ。という段取りになっていたが、「なんでワシらが黒部原人を迎えに行ったらにゃアカンねん!アイツに来させろや!」ということになり、急遽富山駅までご足労していただくことになりました。ごめんなぁ。。。
黒部原人の彼を富山駅でひっとらえるまでの間、我々には時間があったため、というか巧妙な時間操作戦術により時間を操作し時間を作りプロジェクト実行委員長および「メタボ軍曹」の鉄オタわがまま計画「TOYAMA LIGHT RAILに乗る」計画が実行されました。

ホームに滑り込んできた電車はこれはもう美しいもので、それはヨーロッパの路面電車のように洒落てて、カッコのいいものでした。
社内には吊広告など一切なく、無駄なくシンプルで高度なデザインが施されております。

結局、始発駅から終点まで乗って、再び自分達が乗ってきた電車にまた乗り込み、富山駅に帰ることになりました。
さて、昼飯でも食ってくるか。。。。ちょっと失敬。(Let's go! TOYAMA! #03に続く...)
そんなこんなで無事富山に到着。
今回の当プロジェクト実行に際して事前に実行委員長より「富山で何がしたいか?」とリクエストを賜っておりました。自分はいの一番に
「富山ブラックが食いたいんじゃ!」とリクエストいたしました。
この意向は実行委員長と意見の一致を見、めでたくも「富山ブラックを食い尽くせ」案は可決しておりました。
しかし我々一同は「大阪国」の国民、「京都国」の国民の集合体であったため、「富山国」の情報には疎かったので、これから爆撃に行く富山国黒部原人の彼に連れて行ってもらうことになっていました。
当初の予定では、まず黒部に赴き、黒部原人をピックアップ。その後富山国に入国。そして店へ。という段取りになっていたが、「なんでワシらが黒部原人を迎えに行ったらにゃアカンねん!アイツに来させろや!」ということになり、急遽富山駅までご足労していただくことになりました。ごめんなぁ。。。
黒部原人の彼を富山駅でひっとらえるまでの間、我々には時間があったため、というか巧妙な時間操作戦術により時間を操作し時間を作りプロジェクト実行委員長および「メタボ軍曹」の鉄オタわがまま計画「TOYAMA LIGHT RAILに乗る」計画が実行されました。

ホームに滑り込んできた電車はこれはもう美しいもので、それはヨーロッパの路面電車のように洒落てて、カッコのいいものでした。
社内には吊広告など一切なく、無駄なくシンプルで高度なデザインが施されております。

結局、始発駅から終点まで乗って、再び自分達が乗ってきた電車にまた乗り込み、富山駅に帰ることになりました。
さて、昼飯でも食ってくるか。。。。ちょっと失敬。(Let's go! TOYAMA! #03に続く...)
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