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仕事内容は「写真撮影」。
とはいえ、自分はまだまだカメラ初心者赤ちゃんレベル。
そこで親友のカメラ小僧に声をかけて手伝ってもらいました。
自分はアシスタントとして。。。。
早朝に集合して、いざ深い山奥に連れて行かれる。
さすがにすごいね。山のいたるところが茶畑。さすがに名産地。
現地についていざ撮影が始まる。
自分もカメラを持っていたが、アシスタントおよび彼の撮影風景を撮影する係だと心得ていたはずだったが、彼の鬼神のような撮影風景に飲まれたというか、彼の魂が憑依したというか、自分もアシスタントとしての使命を忘れて茶畑の中を走り回りがしゃがしゃと撮影してしまっていた。

しかしまあ、親友の撮影風景の勇ましいこと。ちょっと怖さを感じました。でもすばらしかった。天晴れです。

その後数箇所茶畑をはしごして、最後は店舗での撮影で締めくくり。
終わってみれば170枚近く撮影してた。自分としては一度の機会での最高記録。
しかし大半が役にたたぬわ!と思えるものばかり。。。

撮影の仕事って意外にスポーツです。
終わってぐったり。インドア派ほのぼの系の自分には正直しんどい。
ワシは写真家には向いてないなとつくづく痛感させられました。
帰ってきてから今日撮った写真をチェックしたものの、やはりカメラが頑張ってくれているのに自分の腕が全然ついてきていない。傾いてるものばかりだし、白飛びしてるし、ブレブレだし。。。
親友が撮影したものはひっくり返るくらいすごいものでしょう。
楽しみにしておこう。
今度は大好きな周山街道でもドライブしながらほのぼのと撮影しにいこう。
いいのよね。小浜までのワインディングは。
きちゃない話で申し訳ない。
昨日、親友とのみに行ったのだが、待ち合わせ場所に早く到着してしまった自分は突然の便意をもよおしてしまった。
冷や汗かきながらトイレを探し、一目散に個室に駆け込んだものの、
紙がない。
ということが判明。
仕方なしに入り口にあった紙の販売機で紙を購入しようとした。
あのお金入れてレバーをガッチャンと下ろすやつね。
とにかく迫り来る便意に焦りながら必死に100円玉を取り出し、販売機に投入。
そしてレバーを下げる。
品物が出てくる。
それをわしづかんで再び個室に飛び込んだ。
その「わしづかんだ」瞬間、「あれ?最近のティッシュって箱にはいってるのか?」と思ったが、一瞬でも考察の猶予も与えられてない状況だったのでとにかくこのことは後回しにした。
で、
用を足してパラダイス。
そこでようやく手に握り締めていたブツに考察の目を向けることができた。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
なんで?
なんでこんなもん手に握り締めてるの?とわけがわからなかった。
どうやら自分は買い間違えたのだと気が付くのにしばらく時間がかかった。
さて、問題はここから。
どうしたものか。
いや。
どうするもこうするもない。
これでケツを拭くしかなかろう。
がんばりました。
ひんやりしました。
お尻がすごくす~す~する。
そしてなんだかとても切ない気持ちで個室から脱出。
何気にふとカバンの中を見てみると。。。。
ちゃんとポケットティッシュが入っていたではありませんか。
なんということでしょう。
ま、でも紙で拭くより、こっちのほうがより清潔になるもんね。
いいんだ。いいんだ。これでいいのだ。
あ~ぁ。。。。。。ほんとあわてるとロクなことがない。
先日、仕事中にふと何年も前にハマってたオンラインゲームの存在を突如思い出した。
今でもあるのかな~と思って検索してみたら無事存続していました。
「地球防衛バット」
これは言わば野球板とインベーダーがくっついたようなゲームで、そのゲームコンセプトのばかばかしさからハマりにハマってしまった。
つまりエイリアンたちが地球に向かって爆弾を投げてくるのをバット一本で守るというものすごく単純なゲームです。複雑な操作は一切なし。
ひたすらマウスボタンをかちかち押すだけ。
でも意外に奥深いのです。
当時一作目は無料でプレイできていました。

http://www.pointzero.co.jp/bat/
そして程なくして、この発展系である「地球防衛バット2」がリリースされた。
しかしこれは有料で、プレイできたのはデモ版のみ。
自分はデモ版にも関わらず、必死になってやっていた記憶がある。
しかし先日見てみるとめでたく無料になってたので、うれしくてうれしくて狂ったようにプレイしてしまった。結局今日一日、こればっかりやって日が暮れた。

http://www.pointzero.co.jp/bat2/
だが、しかし、さらにこの「地球防衛バット2」をしのぐであろう「地球防衛バットR」なるものがリリースされていたのに驚いた。
激しく触手が動くが残念ながらこれは有料版しかない。
いずれ無料になるのだろうか?その日が来るまでこの「2」を極めよう。
皆さんも一度試してみてください。
すごくイライラすること間違いないです。
深夜2時ごろ、YOU TUBE見てて自分のツボにハマってしまう動画を見つけてしまった。
たまたまYMO関連の動画を見ていたときに見つけてしまった。
東西文化の違いをベタベタですごくわかりやすく表現していて、そして何よりもただですらカツゼツ悪い教授の「かめやす」って声が頭にこびりついておかしくって仕方がなかった。
「カメ安」。。。。。
今度友達とカメラのことについて話すとき、思わず出てしまうかもしれない。
「なあなあ。どこかにカメ安なところないかね~」とか。
カメ安。カメ安。あぁカメ安。
深夜遅い時間帯で自分の頭がおかしくなっていたのだろうな。
静寂の中、一人部屋でげらげら笑ってた自分はやはり悲しい存在だ。
しかし80年代はやっぱり熱い時代だったわ。
毎日カメラを触らない日はないくらいいぢくりまわしております。
まだまだお外で撮る勇気もないし、気合の入ってるカメラ小僧さんを見かけるとめっちゃ萎縮してしまう小市民の自分は日々自宅にて小物を被写体に練習に明け暮れております。
露出だの絞りだの、言葉は知っていても、それが一体何なのか?どういうものなのかということすら分かってなかった素人なくせに「AUTO」モードなどの楽チン機能は一切使わず、果敢にマニュアルモードで試行錯誤しております。
例えば。。。

あなた。足臭いわよ。

なに言ってるんだい。君のほうこそ口臭いぞ。

みたいな感じでがんばって練習しています。
ウデ磨かなきゃ。もっともっといい写真撮れるようになりたいだな。
すばらしき「カメラ(ラ)イフ」。
いよいよやってきました。
待望のモノが。
昨日、宅配便の到着に右往左往したけど、結局、自分が完全にあきらめて仕事場に向かった10分後に商品が届いていたみたいでした。
家に帰って、不在票を確認し、再配達の連絡をする。
そして家でいい子にして待つこと約30分。
呼び鈴が鳴る。
サインをして商品を受け取った。

しびれたな。
なんだかよく分からないプレゼント品と共についに我が家に一眼レフが仲間入りしました。
ちょっと震える手で開封。

こんなん出てきました。
とにかく何か撮ってやれと思って、嬉しがってファインダーを覗いて、シャッターボタンを押してみた。
ウンともスンとも言わぬ。いきなり故障かと思った。
でも当然です。
バッテリー入れてないから。しかも充電もしてない。そうだ。これはデジタルなカメラだった。
撮りたい気持ちを抑えてとりあえずバッテリーの充電を開始した。
その後、充電完了に結構な時間がかかったが、バッテリーを放り込んで、とにかく撮影してみた。

おおおおおおお。なるほど。こうなるのね。かなり感動。
さて、ここまできて、やっとこさ一緒に付いてきたプレゼント品の存在を思い出した。
一つはアルバムですね。
そしてもう一つ、ラッピングされていたものを開けてみて驚愕した。

何?これ?
黄金に輝くこのポーチは。。。。どうしたらいいの?ものすごく下品なんですが。。。
ちょっとニコンさんのセンスを(かなり)疑った。。。
とにもかくにも無事一眼レフデビューを果たすことが出来ました。
しかし、、、、、この日記の写真、、、、、せっかくの一眼レフで撮った一枚より、それ以外のケータイで撮った写真のほうがきれいじゃないか?と思うのは気のせいだろうか?
注文したのは昨日午前7時半。
注文した際に「ご注文ありがとうございました」メールが届いたのを見届けた後、仕事場として「間借り」させていただいていいる友人の会社に向かう。
到着後、まずはメールチェック。
すると、
「ご注文いただいた商品は、本日中に配送センターを出荷する予定でございます。」
というメールが来ていた。
注文して、約1時間半。
なんという対応の早さ。
よほどヒマだったのか?それともゴールデンウィークに間に合うように、という粋な計らいか?
まるで立ち食いそば屋並みの早い対応にはビックリした。
で、
本日。
朝から仕事場に向かわず、家でいい子にして待っていた。
商品の到着を心待ちにしていた。
配達時間指定はしていなかったものの、大抵今までの経験から午前中に来るであろうとタカをくくっていた。配達業者はクロネコヤマトだったので、ウチの目と鼻の先に配達場があるから早いうちにくるだろうと思ってた。
が、
待てど、暮せど呼び鈴鳴らず。
ベランダからクロネコさんを必死で探すものの気配なし。
仕方ないかとあきらめて仕事場に行こうと外へ出るも、配達員を見つけると「ひょっとして今から配達に来るかもしれない」と勝手に思い込んで急いで家に引き返して呼び鈴前でいい子にして待っていたり。
でもやっぱり来ず。
で、またあきらめて仕事場行こうとするとまた配達員を見つけて、急いで家に引き返して。。。。
そんなこと3回くらいやってたらやがて昼になってしまってた。
腹が減ったので昼飯食った。
結局あきらめて仕事場にきてしまった。
メンドクサイな。不在票もって配達場行くの。
でも時間の問題だ。まもなく自分も念願(?)の一眼レフデビューすることになりました。
空虚になった自分の心は写真を撮ることでごまかそう。
写真好きの方、どうか今後ご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願いします。
何せ写真ド素人なものですので。。。。
自分は無類のチャーハン好きでもあります。
ラーメン屋に行ってもラーメン食べずにチャーハン単品のみ頼むことがよくあります。
昨日は家に帰ってきたとたん、自分の中にある色んな食に関わる禁断症状のうちの「チャーハン禁断症状」が顔を出し、チャーハン食べずにはいられなくなりました。
いつもなら府立医大前の新福彩館に行ったりするのだが、時間的にもう閉店の時間。
そこでかねてから気になっていた「チャーミングチャーハン」に行ってみることにした。
ここはごくまれにメディアに取り上げられたりするところで、何が「バカ」かというと、いろんなものにチャーハンをつけることができるというもの。
たとえばラーメンにチャーハンを付ける、いわゆるチャーハンセットというのが一般的かもしれないが、それと同様にチャーハンにチャーハンをセットとして付けることができたりします。
つまりチャーハンのチャーハン付きを頼めたりします。
一度やってみようと思って、思い切ってやってみた。
チャーハンのチャーハン付きを頼むには小市民の自分にとって、さすがにそれは恥ずかしかったので若干の変化球で勝負した。
「カレーチャーハンのチャーハン付き」を頼んでみた。

本当に出てきてしまった。
一瞬狼狽はしたが、ここで慌てる素振りを見せては負けだと思って、さも「いつも自分はこれ食ってます」みたいに演じて、そして食した。
味は。。。。可もなく不可もなくという感じでした。
今度はキムチチャーハンのチャーハン付きでも頼もうかしら、と思いました。
しかし40を過ぎたおっさんが夜遅くに独りで何やってるんだと、ふと我にかえると哀しくなった。
もう何度目だろう。デザイン変えるのは。
久しくMTをじっくり組んでなかったので、勉強がてらしっかり組んでやろうと思った。
おそらくこれまで問題のあったコメント投稿時のエラーや、もろもろのトラブルはなくなったのではなかな?たぶん。
今回は前回とは対称の「白」ベースのデザインにしたのだが、これは春だから真っ白な気持ちでスタートしよう!とかそんな青春めいた心でそうしたのではなく、今の自分は真っ白な宇宙に放り出されたかのごとく状態。
何もかも泡となって、何もかもが弾け飛んでしまって、何もなくなってしまった。
自分は今前後左右上下の感覚すらないような状態で、正直これからどうすればいいのかまったく考えられず、ただただ途方に暮れるばかりです。完全にホワイトアウトのような感じ。
今はまだショックを受けたばかりなので呆然とするしかないものの、これがそのうちしっかりと体が自覚し始めてくると更なる苦しみに襲われるのでしょう。
そんな中、本当に微かばかりの救いは「作る」こと。
そうすることで辛うじてイカリを地面に下ろすことができる。
だからリニューアルしてみた。
が、それとて付け焼刃にしかすぎず、根本的な解決には何もならない。
とにかくボロボロになりながら、意識も朦朧としながらでも、とにかく生きていかなくちゃいけないんでしょうね。
当たり前といえば当たり前のことだけど。
オチがなくてすいません。そんな春なんです。
ある方がやっておられて、それを日記に書かれていたので、面白そうだったから自分もやってみた。○○○さん。ごめんなさい。パクります。
「初恋の人からの手紙」(http://letter.hanihoh.com/)
ではどうぞ。
あ、途中で合いの手を入れています。
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「○○○、元気にしてる?
今でもバタフライナイフを見せびらかしていますか?自慢のナイフを先生に取り上げられていた○○○をなつかしく思います。」
ちょっと待て!バタフライナイフ?
「束縛の激しい○○○が重苦しくて私が「もっと余裕がある人がいい」と宣告してお別れすることになったあの日から、もう25年が経ったのですね。月日が流れるのは早いものです。」
25年前はとぅるんとぅるんのチェリーボーイでした。
初めて彼女が出来るにはそこからさらに13年かかりました。
「あ、そうそう、お手紙を書いたのには特に理由はないんです。ただ部屋の掃除をしていたら○○○からの昔の手紙が出てきたから、なつかしくなって。びっくりさせてごめんなさい。」
それはご丁寧に。
「別れてから気がついたのですが、私は○○○のことをあまり分かってあげられませんでしたよね。」
ワシは分かりにくいです。確かに。
「基本的に私以外の女子には距離を置かれていた○○○のことを、」
うるせえ。
「もっと考えてかまってあげればよかったなぁと少しだけ後悔しています。
私は何人かから告白されたり(実は二股期間もあったり…苦笑)して、きっと心配をかけたと思います。今さらですがゴメンナサイ(笑)。」
二股?無礼な!ひそかに自慢か?
「そういえば○○○にとっては私が初恋の相手なんですよね?最初のころの○○○はやけに自信がなくて「おれって元カレたちと同じようにいろいろしていいのかな?」なんて私に聞いていたのを覚えています。いろいろって(笑)。それは正直引きました。」
引くなよ。
「まだラブラブだったころ、○○○は「ずっとこのままでいよう」って何度も言ってくれましたよね。」
言った経験あるな(恥)。。。
「その言葉を信じていた私を思い出すと、ほんとにあのころは純粋でかわいかったし、」
ふむふむ。。。。
「頭が悪かったなぁと恥ずかしくなってしまいます。」
テメー!ほんと無礼すぎないか?
「総括するなら、○○○と付き合えたことは、とても感謝しています。特に○○○との恋愛から学べた重要なことは、あまり人に期待しすぎてはいけないということでした。一人で生きられるようになることの大事さを教えてもらえたと思っています。ありがとう。」
あぁ。そうすか。それはどうも。
「いろいろ書きましたが、私は○○○が大好きでした。」
そんなセリフ、一度でいいから言われてみたい。
「これからも○○○らしさを失わず、」
わかってますさ。
「あと臭いジーパンは洗うようにして(笑)、」
しばくぞ。ちゃんと洗てるわ。
「新しい誰かと幸せになってください。」
余計なお世話だ。
「またいつか会いましょう。では。」
結構です。
「P.S. ○○○が誕生日にくれた下着、そろそろ捨てていいですか?」
好きにしなはれ!まったく!
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とまあ、プログラムはワシの名前や生年月日などから以上のよなロマンチシズムあふれる文章を吐き出してくれました。
この他にもワシの恋愛スタンスを分析してくれていたりするのだが、これは思わず頭を抱え込んでしまうぐらい「大当たり」のことが書かれていました。
プログラムもちゃんと人を見るもんだねー。
いや。驚いた。驚いた。



